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SCHEDULE
1月
  • 1日
  • 元旦
3月
  • 18日〜24日
  • 春彼岸會
4月
  • 8日
  • 花まつり
8月
  • 8日〜16日
  • 盆會
9月
  • 20日〜26日
  • 秋彼岸會
12月
  • 31日
  • 除夜の鐘(23:40頃から)
SCHEDULE
二十四節氣
舊曆での季節の區分で、一年を二十四等分したもの。二十四節氣をさらに三つに分け、一年を七十二等分した七十二候という季節もあります。
立春
冬と春の分かれ目で、春のはじめをいう。
雨水
雪や氷が解け、草木が芽吹く頃。農耕を始める目安。
啓蟄
冬ごもりの蟲が目覺め、這い出て來る頃。
春分
晝夜の長さがほぼ等しくなる頃。
淸明
すべてが淸く明るく、草木の花も咲き始める頃。
穀雨
穀物を潤す惠みの雨が降り注ぐ。種蒔きの時期。
立夏
山々に綠が目立ち、夏の氣配を感じ始める時期。
小滿
陽氣もよく、草木が次第に生い茂る頃。
芒種
穗の出る植物の田植えを始める時期。
夏至
北半球では晝が最も長く、夜が短い日。
小暑
梅雨があけ、本格的な暑さが始まる頃。
大暑
一年中で最も暑い日という意味。
立秋
秋の始まり。この日以降の暑さを殘暑という。
處暑
暑さもおさまり、涼しい風が吹き始める頃。臺風の時期。
白露
夜、大氣が冷え込み、朝方、草木などに露が宿る時期。
秋分
秋彼岸。春分と逆で、北半球ではこの日を境に晝が夜より短くなる。
寒露
朝露も冷たく感じられ、秋も深まってくる時期。
霜降
朝夕の氣溫が下がり、霜が降り始める時期。
立冬
日も短くなり、冬の氣配を感じるようになる頃。
小雪
わずかながら雪が降り始める頃。お歲暮の準備をする時期。
大雪
北風が吹き、平地でも雪が降り、本格的な冬の到來。
冬至
北半球では晝が最も短く、夜が長い日。
小寒
「寒の入り」ともいい、寒さが一段と嚴しくなる時期。
大寒
一年中で最も寒さが嚴しい時期。
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著帶祝
姙娠五ヶ月目に安產を願い、戌の日を選んで寺社に詣でます。
七夜の祝
生後七日目に初めて名をつけます。
宮參り
男子は生後三十二日目、女子は三十三日目に寺社に詣でる式。
喰初祝
生後百二十日目に米飯魚肉を食べさせます。
初節句
生後初の節句で、女兒は三月三日、男兒は五月五日(生後二十一日以前は翌年に行います)。
七五三祝
男女兒ともに三歲を髮置、男兒五歲を袴著、女兒七歲を帶解の祝いとして、十一月十五日寺社に參拜します。
成人式
男女ともに滿二十歲を祝います。
還曆祝(滿六十歲)
六十年で再び生まれた年の干支に還ることを祝う式。
古希祝(數え七十歲)
「人生七十古來稀なり」
喜壽祝(數え七十七歲)
喜の字の草體が七十七と讀まれることから。
傘壽祝(數え八十歲)
傘の畧字が八十と讀めることから。
米壽祝(數え八十八歲)
米の字を分解すると八十八になることから。
卒壽祝(數え九十歲)
卒の通用異體字が九十と讀めることから。
白壽祝(數え九十九歲)
百から一をとれば白になることから。
上壽祝(數え百歲)
人の壽命を上・中・下に分けた、その最長のもの。